AED購入価格をチェック! | AED価格.com

AEDで助かる命

AEDとはAutomated External Defibrillatorの頭文字をとった言葉となり、日本語に翻訳すると「自動体外式除細動器」となります。このページでは、適正な価格でAEDを導入するためのノウハウを掲載しているAEDのノウハウ集です。

当サイト「AED価格.com」でAEDの設置を推奨することで、少しでも失わなくてよい命を助けることができれば幸いです。

 

AEDのレンタルと購入の価格について

AEDの一般的なレンタル価格と購入価格についてまずは比較してみましょう。ある程度相場観が分かったほうが購入の意思決定にスムーズです。

利用期間目安 初期投資費用 維持費用 合計金額
レンタルAED
(一般相場)
7年間 0円 5,000円~10,000円/月 42万円~84万円
購入価格 5年間 34万円~50万円 バッテリー約5年保障 34万円~50万円

AEDのレンタル品と比較すると、継続的に維持費用がかかるため7年間の計算で考えると高いです(およそ7年の支払期間が設定されます)。

その点、購入に関しては、初期投資はかかりますが、トータル的には購入したほうが一般的には安くなるのが通常です。

 

AED購入3つのポイント

1.信頼できる会社に依頼する

厚生労働省の許可を得ないと販売ができないですが、それでもサポート面や対応面で安心できる会社を選ぶべきです。

 

2.購入後のサポート面を見る

購入において一番の不安点はメンテナンスとなります。購入されたから終わり。そんな販売会社は選ぶべきではありません。またレンタルも同様のことが言えますので注意が必要です。

 

3.合い見積もりをする

少し面倒ですが、数社合い見積もりをすることが一番スムーズに価格が分かります。ちなみにAEDの販売価格は定められていないので様々な価格帯が存在します。安かろう、悪かろうでは意味がないものです。

 

AED価格.com推奨のAED販売会社

AEDダイヤモンド掲載

販売会社名 株式会社クオリティー
販売サイト AEDコム
本社 〒277-0871
千葉県柏市若柴276-1中央156街区1
代用者 代表取締役社長 若林司
許可書 高度管理医療機器等販売
(許可番号 柏保 第0410号)
【取引先】
株式会社CUメディカルシステム、株式会社CU、ヤフー株式会社、グーグル株式会社、ソフトバンクモバイル株式会社、ソフトバンクテレコム株式会社、株式会社 KDDI ウェブコミュニケーションズ

AEDコム 公式サイト

 

AEDを購入する注意点

AEDの導入には、大きく分けてレンタルか購入かの2通りがあります。

レンタルにも購入にもそれぞれメリット・デメリットがあるため、それぞれを比較考慮して決定しなければなりませんが、もし購入することに決めたのなら、レンタルのように「この機種は気に入らなかったから別の機種に変えよう」「このレンタル会社はイマイチだから、別の会社と契約しよう」などと安易に変更することができませんから、慎重に選ばなければなりません。では、AEDを購入するにあたってどんな注意点を考慮するべきなのでしょうか。

 

AEDの選び方

AEDは他の家電製品とは異なり、常に使用するわけではなく、場合によっては(幸いなことに)数年間1度も使用しないということもあり得ます。

それでいて、いざ必要になった場合には、きちんとその役割を果たすことができなければ人の命に関わるという重大な役割を担うもの。

ですから、他の家電製品のように「とにかく安ければ良い」「有名なメーカーのものでさえあれば良い」というような単純な選び方では片手落ちになってしまいます。

AEDを選ぶ際には、「価格」「機能」「販売店のアフターサービス」の3つを考慮しトータルに判断する必要があるのです。

 

AEDの価格平均について

まず価格ですが、分かり辛いことにAEDの販売価格に関しては原則公開できないルールになっているため、各メーカーの販売価格を簡単に見比べることができません。

一般的にはAEDの価格は30万円~50万円となっていますが、自分が購入を検討している機種がこの範囲内にあるとしても、実際に値段的にお得なのかどうか判断がつかないかもしれませんね。

この場合、各メーカーに問い合わせて見積を出してもらい、同じような機能が搭載されているもの同士で比べてみると良いかもしれません。

 

AEDの品質について

品質も無視するべきではありませんが、医療機器であるAEDは厚生労働省の認可がおりなければ販売することのできないものであるため、基本的に粗悪なものが出回ることはないと見て良いでしょう。

そうであれば、同じような機種同士で比べてトータルコストが安くつくものを選んで問題ないと思われます。

ここで言うトータルコストとは、本体価格以外にランニングコストも含まれます。

バッテリーや電極パッドなどの消耗品の使用可能年数や、交換の際にかかるコストを比較考慮して、ランニングコストを計算しましょう。

 

AEDの機能に関しては、音声ガイド付きのもの、携帯に便利なもの、小児対応用などそれぞれの需要に合わせて選びましょう。販売店のアフターサービスについても、どの程度フォローしてくれるのかを予め確かめておいてください。
【低価格で購入するなら!】推奨のAED販売会社AEDダイヤモンド掲載
販売会社名 株式会社クオリティー
販売サイト AEDコム
本社 〒277-0871 千葉県柏市若柴276-1中央156街区1
代用者 代表取締役社長 若林司
許可書 高度管理医療機器等販売 (許可番号 柏保 第0410号)

AEDコム 公式サイト

 

 

AED購入前によくある9つの質問

AEDを購入前、調べるときによく出る質問をまとめています。

1.AEDはどんな時に使うのか
2.AEDがないための心臓突然死はどれぐらい起きているか
3.AEDを設置した場合は誰でも利用可能か
4.AEDを利用するとどれぐらい人は助かるのか
5.AEDは子供や妊婦に利用可能か
6.AEDが使用できない状況はありますか
7.AEDを利用して助けれなかった場合は責任は問われるか
8.AEDを利用するのに講習を受けないと利用はできない?
9.AED設置後、日々のメンテナンスは必要か?

 

1.AEDはどんな時に使うのか

AEDとは、突然の心肺停止への対処として、心臓に電気ショックを与えるための機械です。街中や施設内などで突然人が倒れた場合の原因はいろいろありますが、その中には心室細動や心室頻拍を起こしている場合があり、その場合は一刻も早くAEDを使うことで命が助かったり後遺症を抑えたりすることができます。

 

倒れた人の呼吸や意識がないときに利用!

AEDを使うのは、倒れた人の呼吸や意識がないときです。もちろん呼吸や意識がないからと言って、心室細動を起こしているとは限りませんが、AEDにはそれを判断するための機能も搭載されているので、指示通りにAEDをあてることで、必要であれば使用できる状態になります。AEDは、初めての人でも正しく使えるように、音声案内が流れるようになっており、そのとおりに体に当てることで使用することができます。案内どおりに体に当てた状態で、AEDは心室細動を起こしているかどうかを調べて、電気ショックが必要だと判断するとショックボタンが光るように作られています。ショックボタンが光らなければ、ボタンを押してももちろん電気はながれませんので心配はありません。

 

心室細動の可能性があるという段階でAEDを使用して大丈夫!

意識があるかどうか、呼吸をしているかどうかも、突然のことで判断が難しい場合もありますが、心室細動の可能性があるという段階でAEDを使用して大丈夫です。ないように見えても、意識や呼吸がある場合は、AEDがそれを感知してショックボタンが光らず、電気ショックが与えられないように作られているので、必要ないのに誤使用してしまう心配もありません。

 

2.AEDがないための心臓突然死はどれぐらい起きているか

心臓突然死による死亡者は、日本だけで年間約6万人と言われています。6万人と言われてもピンと来ないかもしれませんが、1日に全国で200人弱の人が心臓突然死で亡くなっているわけです。しかも、心臓突然死で亡くなる人の多くは、もともと心臓に疾患があったわけではないということからも、実は身近な問題だということがわかります。

心臓突然死の原因の多くは、心室細動によるものです。これは、いわゆる心臓が痙攣を起こしている状態であり、AEDの電気ショックによる処置が有効です。心室細動になると、心臓は全身に血液を送り出すポンプとしての役割を果たせなくなり、体の各所で酸素が不足してしまいます。特に脳への影響は深刻で、ほんの数分酸素が届かなかっただけでも後遺症を引き起こしてしまいます。しかも、心室細動を起こした場合の助かる確率は、処置が1分遅れるごとに10%ずつ低下していくと言われており、平均7分で救急車の到着を待っていたのでは間に合わないケースがほとんどなのです。

AEDが各地に設置されるようになったのは、こうした心臓突然死が起こらないように、心臓の異常で倒れた人に対して一刻も早く電気ショックなどの効果的な療法を施すためです。手じかな所にAEDがあれば、救急車が到着する前に電気ショックを施すことができます。適切な処置をすることで、一命を取り留めたケースも数多くありますから、今後はAEDがさらに普及することによって、突然の心室細動によって死に至るケースが減少することが期待されているのです。

 

3.AEDを設置した場合は誰でも利用可能か

以前はAEDは医師のみが使うことのできるものでしたが、2004年の7月からは誰でも使うことができるようになりました。そのため、通りすがりの一般人が使えるように、駅や公共機関などかなり広範囲に設置されています。AEDは、一刻も早く使用することが大切なので、誰でもすぐに使えるということがとても大切なのです。

とはいえ、使い方がわからないから自分には無理だという人もいるでしょう。確かにAEDを使ったことがある人は少数でしょうが、現在駅や公共施設に設置され、誰でも使えるようになっているAEDは、使い方を知らない人でも操作できるように、音声案内の機能がついています。つまり、音声に従って操作を行えば、知らない人でも正しく使うことができるのです。本当にAEDの使用が必要な状態かどうかの判断も、自動的に心電図を解析してAEDが判断してくれるので、医療に関する知識がまったくなくても大丈夫です。電気ショックの必要がない状態であったり、意識がある状態の場合は、電気ショックのスイッチが入らないような設定になっているので、不要な電気ショックを与えてしまう心配もありません。

簡単な図や音声によってわかりやすい説明がされるため、初めての人でも使うことのできるAEDですが、いざとなると動転してしまうことも多いため、機会があれば使い方のレクチャーなどを受けておくとスムーズに操作することができます。特にAEDを設置している施設の職員などに対しては事前にレクチャーを行うようにするとよいでしょう。

 

4.AEDを利用するとどれぐらい人は助かるのか

AEDは、心室細動などを起こして止まってしまった心臓に電気ショックを与えることによって、心臓の動きを促すためのものです。説明画や音声アナウンスなどによって誰でも使えるようにすることで、少しでも早く処置ができるようになっています。

心室細動などによって心停止をした場合、再び心臓が動き出すまでにかかった時間で、生存率や後遺症の有無が変わってきます。心停止後は1分経過するにしたがって10%ずつ低下していくため、一刻も早く使用するべきなのです。しかし、実際には現在の使用率は心肺停止で搬送された人のほんの3%に過ぎません。それでも、使用した人の約半数は命を取り留めているため、使用することによって助かる確率はかなり上がることがわかっているのです。

日本は人口当たりのAED設置率は世界でもトップクラスですから、決して機器の不足が使用率の低さを招いているわけではありません。使ったことのないものを使うことへの不安から、一般の人がなかなか使用しないのがその原因です。心臓マッサージも同様で、なかなか積極的に行う人はいませんが、心肺停止の場合は早い段階での心臓マッサージで生存率は約2倍になり、AEDの併用でさらに倍の人が助かると言われています。命に関わることなので、とっさに素人が処置を行うのは勇気がいりますが、何もしないほうが助からない確率は高いので、少しでも早くAEDを使うことが大切です。また、使用率を高めるためにも、普段から使い方のレクチャーを受けて使い方を知っておくとよいでしょう。

 

5.AEDは子供や妊婦に利用可能か

AEDは心停止状態になった心臓に電気ショックを与えて再び規則的な動きを取り戻させるためのものです。実際に使用する場合にはかなりの衝撃がありますから、妊婦や子供には使えないのではないかという心配をする人もいます。しかし、AEDはそもそも使わないと命が助からない事態に使うものですから、使わないでいるとさらに危険な状態になってしまいます。

妊婦に関しては、AEDの使用は行っても問題ないというのが一般的な認識です。気になる胎児への影響ですが、現在のところAEDを使用したことで胎児に悪影響があったというケースは報告されていません。むしろ、心停止を起こして血液が流れなくなると、当然胎児にも血液がいきわたらないわけですから、そのことによる後遺症のほうが心配されます。ですから、妊婦であっても心停止状態に陥った場合には、一刻も早くAEDを使用する必要があるのです。

子供の場合は、子供用の電極パッドを備えたAEDも増えてきており、子供用があればそれを使用します。子供が突然心停止になることなんてあるの?と思うかもしれませんが、学校やクラブ活動で激しい運動をしたり、ボールがぶつかったりすることの多い子供がその拍子に心停止を起こすこともあります。子供用の電極パッドがついていないAEDであっても、心停止を起こしている状態であれば使用してかまいません。子供は体が小さいために、電極パッドをつける面積も小さくなってしまいますが、2つの電極パッドが重ならないように注意すれば使用は可能です。命に関わりますから、子供に対しても早くAEDを使うようにしましょう。

 

6.AEDが使用できない状況はありますか

突然自分の近くで誰かが心肺停止の状態に陥った人が自分の知人とは限りませんし、もちろんその人の既往症などを知っているとは限りません。緊急時とはいえ、医療の知識もないのに、知らない人にAEDを使用して大丈夫なのか、実はその人がAEDを使ってはいけない疾患の持ち主だという可能性はないかという心配もあるでしょう。しかし、AEDを使用するのは、心室細動などによって心肺停止に陥っている時であり、それを行わないと命を落とす可能性が非常に高くなってしまいます。たとえ何かの疾患があっても、AEDは最優先で行われるべきなのです。

よく質問にあるのが、ペースメーカーを使用している人に対して、AEDを使ってもよいのかということです。AEDの研修によっては、ペースメーカーがあったら、AEDの使用は見合わせるように教えているところもありますが、実際にパースメーカーを使用している人にもAEDは使用できます。火傷を防ぐためにペースメーカーから3㎝程度離れた場所にパッドを装着するという注意点はありますが、AEDは使用するべきです。

その他の疾患を持つ人や、妊婦、子供など、使用してよいか躊躇う例はいろいろありますが、どんな疾患があろうと、心臓が止まったままでは確実に死に至りますので、AEDは使用してかまいません。AEDは、音声案内通りにパッドを装着すると、まずは心電図などを解析して電気ショックが必要かどうかを判断し、必要ないと判断されたら電気ショックのボタンは効かない構造になっています。逆に、電気ショックを施すことをAEDが指示する場合には必要なケースだということです。

 

7.AEDを利用して助けれなかった場合は責任は問われるか

AEDの設置率が高まる一方で、いざという時でも使用しない人が多いことが問題になっていますが、その理由のひとつが「失敗したらどうしよう」ということです。医療の知識がない一般人にとっては、AEDで心臓に電気ショックを与えるというのは非常に勇気がいる行為でしょう。まずそれを使うべきかの判断が下せない、使い方がわからない、という不安に関しては、実際にAEDを使用すれば案内が流れますし、使うべきかどうかの判断はAEDが行うので問題ないのですが、もう一点あるのが使ったものの助けられなかった時に責任を問われては困る、という点でしょう。しかも、使うのが初めてであっては、使い方を間違えたことで、助けられなかった場合に責任を問われるのではないかという心配もあります。

しかし その心配はありません。AEDを使って助けられなかった場合も、AEDの操作が上手くできなくて助けられなかった場合も、その人が罪に問われたり、責任を追及されることがないように定められています。万が一その人が亡くなった場合でも、民事上も刑事上も責任を問われることのないように、2004年の厚生労働省通知に明記されています。

実際、AEDは止まった心臓を動かす魔法の機械ではありませんから、使ったからと言って100%助かるわけではありません。もちろん医師などの医療従事者が行った場合でも同様です。心室細動など特定のケースにおいて、助かる可能性を上げるためのものですので、その点は理解を広めておかなければ、責任問題などを気にして使用しないケースは減らないのかもしれません。

 

8.AEDを利用するのに講習を受けないと利用はできない?

近頃、AEDの使用方法をレクチャーする講習が各地の企業や自治体などで行われています。AEDのメーカーが行う場合もあれば、消防隊員によるものなど様々ですが、実際のAEDの機械を使い、人形などに電極パッドをあてて実践的な講習を行うのが一般的です。しかし、AEDの使用についてはこうした講習を受けていないと使えないといった規定はなく、緊急時には誰が使ってもよいということになっています。こうした講習が行われているのは、あくまでいざという時にスムーズに使えるようにするためです。

確かに、講習を受けたことがなければ公共施設の壁際に「AED」と表示されたケースが設置されているのを見たことはあっても、その機械がどんな形をしていて、どのように使うのかはまったくわからないかもしれません。そんな人でも使えるように、AEDは絵と音声案内で手順に沿って教えてくれるのですが、知らない人はそういった音声案内があることすら知らないでしょう。その結果、「使い方がわからないから」と尻込みして、救命処置が遅れるケースも多いのです。

実際には、いざとなったら講習を受けていようがいまいが、AEDは使わなければなりません。講習を受けるメリットは、「講習も受けたし、声で丁寧に説明してくれるから大丈夫」と思って落ち着いて操作できることでしょう。たとえ講習を受けていなくても、周りで突然意識を失い、心肺停止が疑われる場合はAEDが必要です。音声案内があり、講習を受けていなくても冷静に対処すれば使用できますので、必要以上に不安に思うことはありません。

 

9.AED設置後、日々のメンテナンスは必要か?

AEDを設置したものの、全く使ったことがないという施設は少なくないでしょう。いくら心臓突然死が意外と多い疾患だと言っても、AEDを頻繁に使うほどではありませんし、実際に心肺停止になってもまだまだとっさにAEDを活用できないケースもよくあります。その結果、5年、10年前に設置してそのままだという施設もあるのではないでしょうか。

必要なメンテナンスのひとつが、バッテリー残量のチェックです。バッテリーの使用期間は機種によっても違いますが、バッテリーが切れていると当然心臓に電気ショックを与えることはできません。ほとんどのタイプのAEDは、一目でわかるところにインジケータがついており、使用可能かどうかをチェックできるようになっています。機種によって表示の方法は違うので、使用しているAEDのチェックポイントを確認して、毎日チェックする習慣をつけましょう。通常AEDのバッテリーは数年はもちますが、前回のバッテリー交換がいつだったのかを簡単に確認できるように明記しておき、忘れないように交換することも大切です。また、体につける電極パッドにも使用期限があるため、期限を確認しておいて定期的に交換するようにします。いずれも、電気ショックの効果を正しく得るためには大切なことです。

実際に、使おうとしたAEDの故障によって電気ショックを送ることができず、患者さんが亡くなったケースもあります。日常的に使うものでなくても、普段のメンテナンスをしっかり行うことは大切なのです。

 

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販売会社名 株式会社クオリティー
販売サイト AEDコム
本社 〒277-0871 千葉県柏市若柴276-1中央156街区1
代用者 代表取締役社長 若林司
許可書 高度管理医療機器等販売 (許可番号 柏保 第0410号)

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